元旅館で暮らす、
挑戦するシェアハウス

SEKIYA.so

別府市 / 起業する若者のためのシェアハウス

SPEC & PRICE

シェアハウス概要

住み始めるまでにかかる費用と設備を、問い合わせ前に全部お見せします。

概算賃料
¥55,000〜 / 月(共益費別)
共益費/光熱費
共益費 ¥2,000/月(温泉・水道・電気・ネット込/季節変動なし)
設備
  • Wi-Fi 無料
  • 家具家電付
  • 共用キッチン
  • 大浴場
  • 洗濯機
  • コワーキング
現在の空室
残り3部屋 2026.08 現在

LINE ONLY

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登録は10秒。しつこい営業はしません。まず部屋を見てから決めてください。

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寺本 聖(てらもと ひじり) / SEKIYA.so 代表

OWNER

自己紹介

想い

「挑戦する人を、応援したい。」

別府で50年続いた旅館を引き継ぎ、2021年にシェアハウスとして再生しました。学生でも、留学生でも、何かを始めたい人にとって「帰れる場所」があること。それがSEKIYA.soのはじまりです。

寺本 聖(てらもと ひじり) / SEKIYA.so 代表

STORY

SEKIYA.so ストーリー・タイムライン

2021年10月〜現在

開業

「関屋旅館」の廃業から1年。客室をそのまま活かしたシェアハウスとしてスタート。

共用部リノベーション

宴会場をイベントスペースへ。住人と地域の人が交わる場になりました。

国際化

APUの留学生が入居に。多言語対応しております。

現在

累計20名以上の方に入居いただきました。全員が起業はしていませんが、起業家同士でのプロジェクトも生まれています。

VR TOUR

VRで、来る前に館内をぜんぶ歩ける。

玄関から共用リビング、居室、大浴場まで360°のウォークスルーで確認できます。指でドラッグして移動できます。

3D ウォークスルー

遅延読込(タップでiframe生成) / 実物を見学したい方は公式LINEから内見予約できます。

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VOICE

入居者の声

実際に暮らしている人が、どんな毎日を送っているか。

「一人暮らしより安くて、帰ると誰かがいる。」

最初は共同生活が不安でしたが、干渉されない距離感がちょうどよかったです。試験前は誰かがリビングで勉強しているので、自分も自然と机に向かえます。

Aさん(22)

APU 3年 / 入居2年目

「ここで出会った人と、事業を始めました。」

リビングでの雑談から始まったプロジェクトが、今は仕事になっています。挑戦している人が近くにいる環境は、それだけで前に進む理由になります。

Bさん(25)

社会人 / 入居1年目

「日本語がまだでも、ここでは大丈夫でした。」

来日してすぐ入居しました。生活のルールも住人が教えてくれて、最初の一ヶ月で友だちができました。温泉が家にあるのも最高です。

Cさん(20)

APU 1年 / 留学生・入居半年

インタビュー全文はブログ記事へ(CMS連動)

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アクセス情報

JR別府駅

徒歩 8分

バス停(別府タワー前)

徒歩 1分

コンビニ

徒歩 1分

高速バス乗り場

徒歩 3分

立命館アジア太平洋大学(APU)

バス 25分

大分大学

電車 30分

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