「一人暮らしより安くて、帰ると誰かがいる。」
最初は共同生活が不安でしたが、干渉されない距離感がちょうどよかったです。試験前は誰かがリビングで勉強しているので、自分も自然と机に向かえます。
Aさん(22)
元旅館で暮らす、
挑戦するシェアハウス
SEKIYA.so
別府市 / 起業する若者のためのシェアハウス
SPEC & PRICE
住み始めるまでにかかる費用と設備を、問い合わせ前に全部お見せします。
OWNER
想い
別府で50年続いた旅館を引き継ぎ、2021年にシェアハウスとして再生しました。学生でも、留学生でも、何かを始めたい人にとって「帰れる場所」があること。それがSEKIYA.soのはじまりです。
寺本 聖(てらもと ひじり) / SEKIYA.so 代表
STORY
2021年10月〜現在
2021.10 / 開業

「関屋旅館」の廃業から1年。客室をそのまま活かしたシェアハウスとしてスタート。
2022.06 / 共用部リノベーション

宴会場をイベントスペースへ。住人と地域の人が交わる場になりました。
2024.04 / 国際化

APUの留学生が入居に。多言語対応しております。
2026 / 現在

累計20名以上の方に入居いただきました。全員が起業はしていませんが、起業家同士でのプロジェクトも生まれています。
ROOMS & HOUSE
タップで拡大できます。共用部と居室をまとめて確認できます。
VR TOUR
玄関から共用リビング、居室、大浴場まで360°のウォークスルーで確認できます。指でドラッグして移動できます。
遅延読込(タップでiframe生成) / 実物を見学したい方は公式LINEから内見予約できます。
LINEで気になった部屋を相談するVOICE
実際に暮らしている人が、どんな毎日を送っているか。
「一人暮らしより安くて、帰ると誰かがいる。」
最初は共同生活が不安でしたが、干渉されない距離感がちょうどよかったです。試験前は誰かがリビングで勉強しているので、自分も自然と机に向かえます。
Aさん(22)
「ここで出会った人と、事業を始めました。」
リビングでの雑談から始まったプロジェクトが、今は仕事になっています。挑戦している人が近くにいる環境は、それだけで前に進む理由になります。
Bさん(25)
「日本語がまだでも、ここでは大丈夫でした。」
来日してすぐ入居しました。生活のルールも住人が教えてくれて、最初の一ヶ月で友だちができました。温泉が家にあるのも最高です。
Cさん(20)
インタビュー全文はブログ記事へ(CMS連動)
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BLOG / 2022.04.12
【メディア掲載】オオイタカテテにSEKIYA.soが掲載されました。
BLOG / 2021.10.01
【オープンのお知らせ】「SEKIYA.so」本日オープン!人と人との繋がりから、挑戦が生まれる場所へ。
CMS生成ページ=ブログ/ニュース詳細のみ
JR別府駅
徒歩 8分
バス停(別府タワー前)
徒歩 1分
コンビニ
徒歩 1分
高速バス乗り場
徒歩 3分
立命館アジア太平洋大学(APU)
バス 25分
大分大学
電車 30分